PanoMeasure3

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■PanoMeasure2とPanoMeasure3の違い

PanoMeasure2は単視点のパノラマ画像を用いて計測するシンプルな構成となっていますが、PanoMeasure3では複数画像を同時に利用するなど多様な計測が可能です。

PanoMeasure2とPanoMeasure3の主な相違点は下表のとおりです。

機能・性能などPanoMeasure2PanoMeasure3
単画像での寸法計測
単画像での図面作成
点と線のみで構成

ポリゴン対応
複数画像を同時に用いた三次元計測×
宙に浮いた対象も計測可能
VRカメラ画像ステレオ計測 (立体視)×
※オプション
複数画像の図面合成(座標変換)
同時調整による高精度化
水平調整
同時調整による高精度化
コードターゲットを用いた自動合成 ×
※オプション
特徴量マッチングを用いた半自動計測 ×
※オプション
図形オブジェクト(BOX,円筒)での描画 ×
ポリゴンへの画像貼り付け ×
※オプション
グループ化・コピー/ペースト ×
属性分け・色分け機能による見える化 ×
情報タグの貼り付け ×
レイヤー分けに対応 ×
アンドゥ機能 ×
THETA Z1正式対応
画像の利用は可能

最適化済
insta360 (oneX/oneR) 対応
画像の利用は可能

最適化済
VRカメラ対応
※オプション

左右画像利用(※オプション)
CADデータ(3D DXF)出力
点と線のみ
マルチOSビューア連携
※オプション

 

  

 

■ 評価版のダウンロード

 

評価版の仕様について

評価版ではPanoMeasure3の基本的な機能を体感することができます。

(評価版では、座標変換機能を有効に使用できるデータ読み込み機能は使用できません。ただし、DXF形式で出力しCADで読み込むことで機能の確認は可能です)

また、評価版には以下のような制限があります。

  • 有効期限が設定されています。(目安:数か月程度)
  • 起動時にはデモ用画像が自動的に読み込まれます。(あとで別の画像を読み込むことは可能です)
  • 計測点の数に制限があり、これを超えるとデータの自動保存と外部出力ができなくなります。

※デモ版仕様は予告なく変更される場合がございます。

 

 

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